【まとめ完全版】介護福祉士になるには?これを見れば全て解決!

【まとめ完全版】介護福祉士になるには?これを見れば全て解決!カイゴの資格

 

どうもこんにちは。

ペペロンをチーノするマンです(・∀・)ノ

 

今回は介護福祉士についてのまとめ完全版。

介護士になるためには?を、これを見れば全て解決できるお話をしていきます(・∀・)ノ

 

 

今回のお話を聞いて頂きたい人はこんな人たち!

  • 介護士に興味があり、キャリアを知りたい人
  • 介護福祉士の取得を検討している人
  • 既に介護士で給料アップやキャリアアップをしたい人
  • 介護福祉士試験の申込みをした人
  • 介護福祉士試験に合格した人

 

まとめ完全版なので色んな人・多くの人に読んでもらえる価値のある内容です!

 

介護福祉士周辺の知識は網羅できるはずですので、必要な部分にいつでも飛べるようブックマークしておくことを推奨します!

では早速行ってみましょう(・∀・)ノ

 

 

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介護福祉士とは?

 

介護福祉士とは、介護福祉士法に基づく名称独占の国家資格であり、
介護福祉士の名称を用いて、専門的知識及び技術をもって、身体上又は精神上の障害があることにより日常生活を営むのに支障がある者につき心身の状況に応じた介護を行い、
並びにその者及びその介護者に対して介護に関する指導を行うことを業とする者をいう。

厚生労働省

 

 

介護福祉士は介護職のキャリアの中でも上位の資格で、今非常に注目されています(・ω・)

名称独占の国家資格なので認知度も高く、介護業界に関わったことが無い方でも名前を聞いたことがある人も多いはずです。

 

 

介護士の環境も20年くらい前と比べてもだいぶ良くなっています。

給料も上がっていますし、そもそもの社会的な認知度や位置付けも大きく変化してきました。

 

こういった部分や更なる環境の改善に向け、介護業界はまさに今改革中という将来性のある仕事。

それが介護福祉士なのです(・∀・)ノ介護士もね

 

 

介護福祉士のメリットとデメリット

 

介護福祉士を目指すメリットとデメリットについて気になる

と、まずは気になる方もいるかもしれません(・ω・)

 

 

基本的にはメリットが多いのでオススメなんですが、今回は介護福祉士のなり方を中心にお話するので、割愛します!

細かいお話はこちらでしているので興味がある人は見てみて下さい。

 

 

 

介護福祉士国家試験の合格率は高め

 

国家資格!と聞くと門戸が狭そうな印象を持つ方も居るかもしれません。

 

しかしご安心を!

介護福祉士は国家資格の中でも合格率が高めです(・∀・)ノ

 

 

合格率はここ数年ほぼ7割ほどで推移しています。

なので勉強しても合格できるかどうか分からない他の資格に比べ、継続して勉強できれば手が届きそうなライン。

努力が報われやすいという点もオススメの理由!

 

 

開催受験者合格者合格率
第29回76,323名55,031名72.1%
第30回92,654名65,574名70.8%
第31回94,610名69,736名73.7%
第32回84,032名58,745名69.9%

 

 

ちなみに介護福祉士国家試験の費用は…?

 

介護福祉士の試験を受験するための費用は15,300円です!※2020年8月時点

 

決して安い金額ではないですから、出来れば一回で合格しておきたいところですね(・ω・)

 

 

ちなみにこれ以外に、試験に受かったあとは免許の登録の為に登録免許税9,000円と、登録手数料3,320円が発生します!

合計すると、27,620円ですね。

 

この費用は受ける場所によって変動する事はありませんのでご安心を!

 

 

介護福祉士になるにはまず受験資格を満たすこと!

 

介護福祉士資格を取得するためには受験資格を満たした後、試験に合格しなくてはいけません(・ω・)

 

ここからはどういう流れで介護福祉士になるのかについてご説明していきたいと思います!

 

 

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受験資格を満たすには主に3パターンある

 

介護福祉士になるためには厳密に言えば4パターンあるのですが、1つは海外の人材へ向けたルートになります。

なので日本の方が介護福祉士を目指す場合のルートは3つです(・v・)

 

それぞれの特徴について詳細をお話しますね。

 

 

実務経験ルートについて

実務経験ルートとは年齢や学歴に関わらず誰でも挑戦できるルート。

この方法で介護福祉士を目指す人が一番多いとされています(・ω・)

 

実務経験ルートで介護福祉士を目指すためには、資格要件実務要件を満たす必要があります!

 

 

 【実務経験ルートで介護福祉士の受験資格を得るための要件】

  • 実務者研修を修了している(介護職員基礎研修+喀痰吸引等研修でも可)
  • 実務経験を3年以上積んでいる(従業期間3年(1,095日)以上かつ従事日数540日以上)

 

 

 

ちなみにこの実務経験はパートやアルバイトや派遣の雇用だったとしてもOK。

従業期間3年(1,095日)以上かつ従事日数540日以上を満たしていれば実務経験に含まれます(・∀・)ノ

 

 

 

 

実務経験に入る施設ですが、基本的に介護施設ならOK。

訪問介護や障がい者施設、病院の病棟勤務だったとしても、基本的には実務経験に含まれます!

詳細は就業先の施設に確認してみると良いかもしれません(・∀・)ノ

 

 

 

 

実務経験は試験の申込期日までに3年に満たなかった場合でも、見込みとして介護福祉士の受験ができる可能性があります。

介護福祉士試験の実施される年度の3月31日までに実務経験が満たせる場合は見込み者として受験ができるんです(・∀・)ノ

 

 

 

 

実務経験ルートの用語の詳細や全体の流れについてもっと具体的にお調べしたいという場合はこちらで細かく説明しているので、参考にしてください!

 

 

 

養成施設ルートについて

二つ目が養成施設ルート。

養成施設とは専門学校をイメージして頂けると分かりやすいかもしれません!

 

 

養成施設ルートでは実務経験が必要なく、試験に合格する必要もありません。

養成施設を卒業すれば介護福祉士と見なされるというルートです。

 

今のところ。

 

 

というのも、現在は経過措置がとられており、養成施設を卒業後介護福祉士と認められるのは養成施設を令和8年度までに卒業する方まで。

その後は養成施設を卒業しても国家試験の合格が必要になる予定で、介護福祉士の一元化はほぼ決定事項です( ゚Д゚ )

 

 

しかしこの話。過去にも一転二転しているような状況でして。

 

本当に一元化されるの?

実際にはいつ一元化するんだろう?

という声が方々から上がっております(笑)

 

 

現時点で確定しているのは令和8年度までに養成施設を卒業すれば介護福祉士を取得できるという事のみ!

 

ちなみに養成施設ルートにはこれ以外にもまだまだ細かいルールがあって、

養成施設を卒業後5年間は介護施設で勤務しないと介護福祉士免許は取り消されてしまうんです!

 

 

養成施設ルートで介護福祉士を目指そうと検討されている方。

この背景や、制度の詳細についてはこちらでお話しているのでよかったら参考にして下さい(・ω・)

 

 

 

福祉系高校ルートについて

 

三つ目の方法が福祉系高校を卒業するルートです。

この方法であれば最年少、つまり最短で介護福祉士になる事ができます(・∀・)ノ

 

在学中に介護福祉士試験に挑戦する事ができ、他のルートで介護福祉士に挑戦するより更に約10%ほど合格率が高いのがこの福祉系高校ルート!

若いって…良いですね(遠い目

 

 

学校の中には通信制や夜間でも対応してくれる場所もあります(・ω・)

しかし、普通科の高校と比べてやはり数が少ないのが福祉系高校の欠点。

 

もしこの方法での介護福祉士取得を目指す方は通学圏内に学校があるのかをしっかり確認しないといけませんね。

 

 

もし福祉系高校ルートについて細かく知りたい方はこちらのお話もご覧になってください(・∀・)ノ

 

 

 

介護福祉士国家試験の具体的な内容

 

受験資格を満たせばその後は国家試験に合格するのみ(・ω・)

一度受験資格を満たした後に試験に落ちた場合でも、受験資格まで無くなることは無いのでご安心ください!

 

 

介護福祉士試験の筆記試験に合格するための条件がこちらです。

 

次の2つの条件を満たした者を筆記試験の合格者とする。

筆記試験の合格基準
ア 問題の総得点の60%程度を基準として、問題の難易度で補正した点数以上の得点の者。
イ アを満たした者のうち、以下の試験科目11科目群すべてにおいて得点があった者。
[1] 人間の尊厳と自立、介護の基本
[2] 人間関係とコミュニケーション、コミュニケーション技術
[3] 社会の理解
[4] 生活支援技術
[5] 介護過程
[6] 発達と老化の理解
[7] 認知症の理解
[8] 障害の理解
[9] こころとからだのしくみ
[10] 医療的ケア
[11] 総合問題
(注意)配点は、1問1点の125点満点である。

公益財団法人社会福祉振興・試験センター

※介護福祉士試験には実技試験もありますが、現在はEPAルート以外は基本的に実技試験が免除となりますので割愛させて頂きます。

 

 

つまり、60%程度の得点基準を満たしたうえで11科目群の中で0点を出さなかった人が合格という事(・∀・)ノ

 

 

この11科目群の中で0点を出さなかった人というのが意外と落し穴で、総得点がいくら高くても先ほどの11科目群で1つでも0点が付いた時点で不合格になります!

要注意ですね。

 

0点の科目群を出さない為にも、勉強方法は工夫しないといけません(`・ω・´)

 

 

 

介護福祉士試験のスケジュールについて

 

介護福祉士試験のスケジュールは毎年だいたいこんな感じです!

 

 

【介護福祉士試験スケジュールの発表】 6月上旬ごろ

【試験申し込み期日】 8月上旬~9月上旬ごろ

【介護福祉士 筆記試験日】 翌年の1月下旬ごろ

【介護福祉士 実技試験日】 3月上旬ごろ

【合格発表】 3月下旬ごろ

 

 

試験のスケジュールは年によって若干の誤差があります!

なので受験される場合は公益財団法人社会福祉振興・試験センターのホームページから、その年の介護福祉士試験スケジュールを確認してみて下さい(・∀・)ノ

 

 

勉強開始のタイミングはいつがベストか

 

合格率が高い介護福祉士の試験勉強っていつから始めたらいいんですか?

 

こういった質問を受けますが、もちろん早ければ早いだけいいです。

 

ただ、それ以上に毎日継続して勉強できる方が大切です(・ω・)一日30分だとしても

 

 

平日は忙しいので、週末に詰込みで勉強する!

というのは結構リスクです。

 

というのも詰込みで行う勉強は短期記憶になりやすく、実にならない可能性があります( ゚Д゚ )

個人的には勉強は3ヶ月以上前から開始した方が良いと思っています。

 

 

短期記憶と長期記憶、勉強開始のタイミングとその必要性についてはこちらで詳しくお話していますので参考にしてください(・∀・)ノ

 

 

 

介護福祉士試験の合格は独学も可能

 

実際に介護福祉士の資格は独学で挑戦して合格する方も沢山います(・∀・)ノ

 

 

勉強は自分のペースで進めたい

少しでも試験にかかる費用を浮かせたい

という人は独学も検討してみて下さい!

 

 

 

 

ただ、介護福祉士試験は年に一回しか実施されません。

落ちたらまた一年後になってしまいます。

 

なので独学では不安という方はスクールなどを利用する事をオススメします(・ω・)

 

 

 【試験対策のスクールを利用するメリット】

  • 定期的な通学や課題提出があるのでモチベーションコントロールできる
  • 周りの人に対して自分がどれくらいの理解度なのか把握できる
  • 自分がどこでつまづいているのか(課題分析)教えてもらえる
  • お金を払ってスクールに行くので、絶対受かりたい気持ち()

 

どちらが正解という事も無いので、良く検討してみて下さい!

 

 

介護福祉士の試験後は

 

ここからは介護福祉士の試験を受けた後のお話をしていきたいと思います(・∀・)ノ

 

 

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合格発表から介護福祉士の資格証が届くまでの流れ

 

介護福祉士の合格発表は3月の下旬です(・ω・)

筆記試験が1月の下旬なので、約2ヶ月ほど間が空くことになります!

 

合格発表の当日には合格通知が東京で投函されるので、通知は2~3日ほどで到着します。

 

 

合格通知が届いたらその中にある案内に従って必要書類を郵送すると、後日介護福祉士の資格証が交付されます。

書類に不備が無ければ約1ヶ月ほどで資格証も届きます(・∀・)ノ

 

 

流れの詳細や必要書類などを確認したい場合はこちらをご確認ください!

 

 

 

介護福祉士試験に落ちた場合は?

 

介護福祉士の試験は合格率が7割ほどあるとはいえ、逆に3割の人は毎年不合格になってしまいます。

この場合多くの人は勉強不足によるものだったり、正しい勉強が出来ていない事が原因です( ゚Д゚ )

 

 

介護福祉士は一度合格してしまえばその後ずっと効果のある資格です。

更新もありません!

 

なのでもし試験に落ちてしまっても是非二度目のチャレンジはして頂きたい(・ω・)

この時のモチベーション維持などは想像以上に大変です。

 

もしも試験に落ちてしまった場合の二度目の試験へ向けてというお話をこちらでしています!

その後のマインドや勉強方法について参考にしてください。

 

 

 

介護福祉士の登録内容変更を行う場合

 

介護福祉士試験に合格した後、登録内容に変更がある場合はどちらに届出をすればいいのでしょうか?

 

 

正解は、公益財団法人社会福祉振興・試験センター

つまり、試験を受けた場所ですね(・v・)

 

 

よく市区町村の役所に行ったり都道府県庁に問合せをしてしまう人もいるのですが、忘れないでおきましょう!

どういった場合にどういう手続きが必要なのか、詳細はこちらにまとめております(・∀・)ノ

 

 

 

介護福祉士の剥奪(取消し)と欠格事由について

 

介護福祉士の剥奪(取消し)についてたまーに質問を頂きます(・ω・)

 

介護福祉士の剥奪(取消し)と欠格事由は明確に社会福祉士及び介護福祉士法に定められています。

 

たぶんほとんどの方が当然と思う気もするのですが、禁固以上の刑に処せられた場合は資格は剥奪されます。

これ以外にも業務で知りえた情報や秘密を洩らした場合なども欠格事由に該当します!

 

 

モラルをもって普通に生活していれば該当するはずはないのですが、

一度は介護福祉士の剥奪(取消し)と欠格事由について調べてみても良いかもしれません(・ω・)

 

 

 

介護福祉士取得後の次のキャリアアップ

 

ここからは介護福祉士資格を取得した後、どういったキャリアが次にあるのかをまとめてみました(・∀・)ノ

 

 

介護福祉士の次はケアマネージャーがオススメ

 

ケアマネージャーはケアプランの作成などを行うお仕事です。

介護士とは違って、直接的に利用者の身体には触れず、相談や書類作成や各サービスを繋ぐことが主な業務になってきます!

 

 

いつまでも介護士として体を使っていくのは大変だなあ

という人には非常にオススメ。

 

 

もちろん、ケアマネージャーになる事で給料もアップします!

 

厚生労働省の発表している平成30年度介護従事者処遇状況等調査結果には、介護福祉士の平均給与は約377万円。

これに対してケアマネージャーの平均年収はなんと約420万円と、40万円以上も高いんです(・∀・)ノ

 

 

夜勤などの業務も無くこの待遇であれば人気があるのも納得ですよね!

 

 

 

認定介護福祉士もあるが

 

介護福祉士のキャリアにはもう一つ、認定介護福祉士というものもあります。

しかしこの認定介護福祉士、個人的にあまりオススメしません( ゚Д゚ )

 

 

その主な理由はこちら

・資格を取得しても給料が上がるわけではない
・資格取得までに高額な費用が掛かる(数十万円単位です…)
・認定介護福祉士じゃないと出来ない業務はない

 

 

現時点ではまだまだ取得するメリットが無いのがこの資格。

今後さらなる見直しや、資格の認知によって介護士さんのキャリアアップとして確立出来ればいいのですが…(・ω・)様子見ですね

 

 

 

他にもまだたくさんキャリアアップの方法はある

 

介護福祉士のキャリアアップはまだまだありますが、何が正解という事もありません(・ω・)

あなたのやりたい事や個性によって変わって当然です。

 

 

基本的に介護業界において介護福祉士を持っているという事は、他に応用も利くという事。

 

  • 独立開業
  • 管理職
  • 資格学校の講師
  • 他職種への転職

などなど。

あなたのやる気次第で何にでもなれます!

 

 

他のキャリアアップについてはこちらでもお話しているので、良かったら参考にしてください。

 

 

 

まとめ

 

今回は介護福祉士についてのまとめ完全版ということで、介護士になるためには?を全て解決できるお話をさせていただきました!

 

書ききれない詳細などは各リンクの先でお話していますので、必要な情報はそちらで確認してみて下さい。

 

 

本日もお疲れ様でございました。

それではまた次回!

 

 


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